【nobuya新商品”EXオリーブオイル専門店が選んだアンニバリ ハチミツ(百花蜜)” 生産地のご紹介!】
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【生産地の紹介】

イタリアのモンテフェルトロ地方をご存知でしょうか?

マルケ、トスカーナ、エミリアロマーニャ、そしてサンマリノ

共和国にまたがる歴史的な地域で、ウルビーノ大公国の君主であった

モンテフェルトロ公にちなんでいます。

ウルビーノはラファエッロ(盛期ルネサンスを代表するイタリアの画家)の

生誕地として知られています。

モンテフェルトロ地方には現在もラファエッロの

描いた絵画の背景がそのまま残っています。

アンニバリ社の養蜂場はその雄大な自然の中に位置する、

マルケ州(オリーブオイル コンタルディと同じ州)

ウルビーノに属するスキエーティにあります。

スキエーティは人口わずか350人の
非常に小さな町です。






道路からスキエーティへの小道を入ると、
手入れされた庭を持つ家が並ぶ落ち着いた町並みが見られます。

そこを通り過ぎて急な狭い坂を上っていくと・・・

ボルゴと呼ばれる昔からの石造りの家の集まりが見えてきます。

その一角にアンニバリ社があります。

 

 

【生産者情報】





アンニバリ アンドレア社が誕生したのは2014年ですが、

養蜂家としてのアンニバリ家の歴史は古く実に4世代前

70年代前半のアンニバリネファルド氏まで遡ります。

1800年代後半から続く彼らの伝統的な養蜂への情熱は

今も若いアンドレア、そして兄弟のマルコや

家族の協力の下に引き継がれ

非加熱、無精製で 100%天然の美味しい

ハチミツを生産しています。

   
彼らは、大量生産はしません。

少量を丁寧に生産するために、ミツバチの元を毎日欠かさずに訪れ、

ミツバチの健康状態に細心の注意を払っています。

加熱処理をしたり、添加物を一切使用せず

天然のハチミツが持つ豊富な栄養が含まれた状態のまま

皆様のご家庭にお届けできるよう

情熱を注いで純粋な透明感のある

美味しいハチミツを日々作り続けています。

アンニバリ ハチミツの詳細は

 

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冷奴×フラントイオ
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カンタン料理のご紹介です。

 

【冷奴×フラントイオ

 

冷奴にフラントイオ

 

ひと回し!

 

爽やかなチーズのような

 

味わいがします。

 

お好みで塩、醤油を

 

かけてみて下さい。

 

個人的には

 

フラントイオのみが

 

好きです。

 

これからの時期に

 

ピッタリの料理です!

 

スパークリングワインや

 

白ワインにも合います。

 

フラントイオの詳細は

 

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