【nobuya 新商品”フラントイオ”生産地のご紹介】
line1

イタリア・トスカーナ州 フィレンツエとシエナの中間にある

キャンティクラシコ地区にあるグレーヴェインキャンティに

グラッシ社はあります。キャンティクラシコ地区は

高級ワインの生産地としても知られています。

約100年近く前に祖父オリントにより栽培が

始められたオリーブは代を経て孫のジャコモとデボラに

引き継がれました。

ジャコモと畑

 

グラッシファミリーは葡萄畑も所有し

ワインの製造も兼ね備えています。

D.O.P(原産地保護呼称)を大事にしている彼らの畑は

風通しがよく、日差しが十分に注ぎ込み、水はけがよく

個性的なオイルやワイン作りをする品種を栽培するのに

最適な環境が整っています。

 

品質の良いオリーブオイルを作りたいという熱い情熱から

この土地の気候や土壌にあった栽培品種を選び

単一品種には特にこだわりました。

丁寧な栽培、搾油、瓶詰めその全ての

工程管理を自分達で行い、最上質の
エクストラバージンオリーブオイル作りが実現しました。

その実力は数々のコンテストで名誉ある受賞

高い評価が裏付けしております。

どのようなお料理にも合う、珠玉の一滴はまさに芸術です。
今まで味わったことの無い、たぐいまれな風味と花の香り、
地中海のハーブを思わせるスパイシーさが
きっとお料理を最高に仕上げてくれることでしょう。
 
フラントイオの詳細↓↓
 
長くなりましたが
最後まで読んで頂きありがとうございます。
 
 
line2
ドライトマトとフレッシュトマトのカッペリーニ!
line1

こんにちは!

 

nobuyaの中島です。

 

今日の鎌倉はムシムシします。

 

この前調理したドライトマトと↓↓

 
フレッシュトマトのカッペリーニ!
 
 

オリーブオイル コンタルディを

 

かけるとコクが増して美味しい♪

 

コンタルディの詳細↓↓

https://www.kamakura-nobuya.jp/2019/11/19/1746/

 

line2
ドライトマトのオリーブオイル漬け
line1

こんにちは!

 

nobuyaの中島です。

 

今日の鎌倉は雨が降り

 

とても涼しいです

 

プチトマトを低温のオーブンで

 

じっくり焼いて、天日に干した

 

ドライトマトをオリーブオイル

 

コンタルディ↓↓に

https://www.kamakura-nobuya.jp/2019/11/19/1746/

 

漬けこみました!

 

そのままサラダ、パン、パスタ等に

 

色々使えるので

 

あるととても便利です!


漬けたオイルもそのまま使えます。

line2